本当はこの記事を書く為に先日PCの前に座ったのでした。
↓のコメントを見つけて、
主に心当たりがあったのと(嫌われ者ですからn)、
ちょっと面白い事書いているな〜と思って返信したわけですが・・・
まぁ、知らない人でした(´д`)
やり取りの中で一人称が聞いた事のないモノだったのでね…。
勘違いされた方、気分を害された方ごめんなさい。
あと、コメント数のせいかTOPが凄い重たくなってしまったので、
ちょっと間だけ記事を下げます。すみませんです、すぐ戻れると思います〜。
気を取り直して、本来更新するハズだったエントリーを書きますわ。
今まで通り、マイペースに更新して行きます。
<あらすじ>憂鬱にとらえられ、傷つき、かじかんでしまった女性の心を繊細に映しだし、灰色の日常に柔らかな光をそそぎこむ奇跡の小説、全五篇。
短編集です。
1つ1つが読みきりまでとは言えませんが短いです。
どれもこれもちょっと重たい印章を受けますが、
景色や感情の描写がとても多く、読み終わるとかなりの満足感が。
小説慣れしていないと、ちょっと厳しいのかな〜。
台詞っぽいのは少ない感じがしますので。
生き方だったり、物事に対しての考え方だったり、
『なるほど』と思う事もあり、『むむ?』って思う事もあり、
何だか考えさせられる1冊でした。
ピアスを開けると大事な何かを失う。
けれど、失ってしまうから何を失ったのかは解らない。
知らないうちに私は何かを失って行くのだろうか…。最初に入っている短編です。
私は10個ピアスを開けているので…どれだけ失ったんだ??
って考えたらちょっと面白かったですよ('∇')
孤独を感じられない方が、孤独よりももっと孤独だ。これが3つ目に入っている短編。
どういう事だろう。
『何か今孤独だな〜』って感じる瞬間、まぁ…あまり考えるような事じゃないでしょうけど。
それすらも感じられない人。
双子の姉妹を主人公に展開して行く物語。
カウンター変えました。
ブログタイトル変えました。
FF11の更新がないわけで…まぁそれは悪いかなーっと。
リンクして頂いている方々、気が向いたら直してやってくださいw
そのままでもいいですけどね('∇')
あとね、アクセス解析を変えようと思ったんだけど…
FC2のアクセス解析が入りません○| ̄|_
みんな何処に入れてるのーー。